よくあるご質問
Q.ピアノは習いたいけれど、高価なピアノを買わなければいけないのでしょうか?
A.近年電子ピアノも精巧に作られており、また生活環境に合わせて楽しめる音楽も良いと考えています
習ったらピアノを買わされるかも…のご心配も不要です。
ご自身に合わせて楽しまれたら良いと思います♪
Q.練習しないと叱られますか?
A.適切な指導はしますが、決して感情的に怒ることはありません。
ピアノをやる生徒ご本人のやる気を引き出せるよう、アドバイスするので、昔、怖い思いをされた方も安心してお通いください。
音楽が心の拠り所となることを目指しています。
練習が進まないという方の多くは モチベーション(目的)、練習時間の確保 練習方法 この3つが明確でないことが原因です。
このため練習が楽しめる「方法」をお伝えしサポートしています。
これまでも 朝学校へ行く前に弾くようになった
毎日ピアノに触るようになった
〇〇の日までという目標ができて 練習をがんばれました
など 状況に合わせたサポートで上達するための練習時間も確保できるように変化しています
Q,音楽より勉強させたほうが良いのではないかしら?
ピアノには、音楽に関する能力向上のみならず、勉強や運動にも好影響を与える以下の効能があると言われています。
1. HQの向上
HQとは人間性知能、具体的には問題解決能力、主体性、協調性、思いやりといった、「人間力」を示す指数です。
2. 感受性の向上
音楽表現を通じて、想像力や表現力を磨くことができます。
3. 学力の向上
ピアノ演奏は、頭を柔軟に使う必要があり、また譜面を読む事による算数脳、記憶野などが鍛えられます。
両手を使うことも脳に良い刺激を与えるとも言われています。
ある調査では、東大生の2人に1人がピアノを習っているという結果もあります。
4. 運動能力の向上
ピアノは思考力や記憶力といった学力に関係する機能以外にも、運動機能を上げる効果もあります。運動とピアノは一見関係ないように思えますが、ピアノは、視覚と聴覚の刺激と手の動きを連動させる必要があります。実はこの動きは、運動の基本でもあります。例えば、自身の判断や指示を素早く行動に移したりといった基本的な能力を高めると言われています。
当教室においては、自ら考え、自身の言葉で表現することも重視しています。
アクティブラーニングやコーチング手法も取り入れながら、自ら積極的にやりたいという姿勢を育みます
Q,先生は音楽大学出身ですか?
はい、武蔵野音楽大学という、日本でも有数の音楽大学のピアノ科にて
クラシック音楽を学びました。
卒業前より自宅音楽教室 ヤマハ音楽教室 保育園リトミック指導等
音楽指導を20年以上続けています。
ポピュラー 管楽器の伴奏 JAZZピアノなども嗜んでおります。
Q.割引はありますか?
生徒一人一人に対してベストな指導を心掛け、高品質で最適なレッスンをご用意しています。
基本的に割引は行っておりません